在宅不動産

AIと専門チームが支える、
不動産の仕事

不動産の経験がなくても、ご自身の事業として始められる仕事です。お客様からの質問には、AI の窓口で確かめながらその場で答えます。価格・契約・法律や税金といった難しい判断は、宅地建物取引業者である専門チームと一緒に進めます。

運営: 株式会社TESキャピタル(宅地建物取引業者)

お客様向けの受付の表示例

経営者と専門チームに届く

在宅不動産の受付です。運営は 山田 です。当てはまるものを押してください。

01 ご相談の種類

売却購入賃貸相続その他

02 物件の種類

区分マンション一棟戸建て土地

03 所在地

東京都神奈川県千葉県埼玉県大阪府

04 築年

築10年未満築10〜20年築20〜30年築30年以上

05 希望の時期

3か月以内半年以内1年以内未定

06 気になること

いくらになるかローンの残債サブリース税金・費用
0/6 項目この内容で送る

文は見本です。価格の提示・契約・法律や税金の判断は、この受付では行いません。

FOR YOU

こんな方へ

01

自分の事業として始めたい

事務所を構えず、ご自身の裁量とペースで進めたい方。お客様との相談・資料のやりとり・日程の調整は、自宅からでもできます。

02

不動産の経験がない

用語や手続きは、AI の窓口と専門チームの担当者に聞きながら身につけます。難しい判断を一人で抱える場面は作りません。

03

身近な方の相談を受けている

ご家族・知人・お客様から、持っているマンションや相続のことを相談される方。その相談に、経営者として応えられるようになります。

ROLES

3つの役割

お客様と向き合うのは経営者であるあなたです。AI は新人を教える上司のように、いつでも聞ける相談相手、専門チームは免許が要る業務と難しい判断を引き受けます。

経営者(あなた)

お客様と向き合い、事業を進める

  • お客様のご相談を受け、希望と状況を整理し、進め方を一緒に考える
  • お客様からの質問に、AI の窓口で確かめながらその場で答える(制度・手順・用語の一般的な説明)
  • 資料の回収・日程の調整・内覧の準備など、案件を前に進める
  • 価格・契約・法律や税金など難しい判断は専門チームと相談し、お客様には専門チームと一緒に答える

AI(2つの窓口)

経営者を手取り足取り教える、上司役の AI

  • 経営者向けの相談窓口: お客様に答える前に、制度・手順・用語の一般的な説明をその場で返す。判断が要る内容は、専門チームの担当者に自動で引き継ぐ
  • お客様向けの受付: 経営者の専用リンクから、ご相談の内容を1画面のフォームで伺って要約し、経営者と専門チームに届ける(経営者が手を離せないときも受付が止まらない)
  • AI が担うのは聞き取りと一般的な説明まで。個別の物件の価格・契約・法律や税金の判断は、専門チームに引き継ぐ

専門チーム(当社)

免許が要る業務と、難しい判断を引き受ける

  • 経営者からの相談に答え、難しい案件を一緒に進める
  • 価格の目安の算出と、お客様への説明
  • 媒介契約・条件の調整・重要事項説明・売買契約・決済(宅地建物取引業者・宅地建物取引士として)
  • 法律・税金に関わる点は、専門家(弁護士・税理士・司法書士)と連携

FLOW

仕事の流れ

  1. 1

    相談を受ける

    身近な方のご相談を直接聞くか、お客様に専用リンクを渡して受付に書いてもらいます。要約があなたと専門チームに届きます。

  2. 2

    お客様の質問に答える

    制度・手順・用語は、AI の窓口で確かめながらその場で答えます。足りない資料の回収や日程の調整も、あなたが進めます。

  3. 3

    難しい判断は専門チームと

    価格の目安・契約・法律や税金は、専門チームと相談して進めます。価格の説明と契約は、宅地建物取引業者である専門チームがお客様に行います。

  4. 4

    一緒に進めて、まとめる

    内覧の準備・資料のやりとり・お客様との連絡をあなたが担い、契約と決済は専門チームと宅地建物取引士が行います。

誰が何を担うかを詳しく見る →

経営者が行うこと

  • ○ ご相談の受付と整理
  • ○ お客様の質問への回答(制度・手順の一般的な説明)
  • ○ 資料の回収・日程の調整・内覧の準備
  • ○ 専門チームとの相談と、案件の進行

専門チームが担うこと(経営者は行いません)

  • × 個別の物件の価格の提示
  • × 価格・条件の交渉、申込の受領
  • × 重要事項説明、契約の作成・締結
  • × 手付金・仲介手数料などの受け取り
  • × 法律・税金の判断

宅地建物取引業の免許を持たない経営者は、仲介(媒介)そのものを行えません。免許が要る業務は、すべて専門チーム(宅地建物取引業者)と宅地建物取引士が行います。

専門チームの担当

橋本裕介(専門チームの担当)

橋本裕介

不動産アナリスト/経済アナリスト・宅地建物取引士

  • NTTグループの会社を経て、リクルートの不動産広告部門で広告と不動産流通の経験を積む。
  • 2010年に独立し、リノベーションを切り口に内装会社を立ち上げる。
  • 金利・為替・物価と不動産市場の関係を踏まえ、投資用不動産の保有判断・売却・出口戦略を専門に分析・執筆。

お客様と向き合うのは、経営者であるあなたです。価格と契約の責任は当社が持ち、難しい判断はいつでも一緒に考えます。一人で抱えず、専門チームを頼ってください。

参加について

  • 参加の条件と費用は、面談でご案内しています(サイトには載せていません)。
  • 現在は、ご紹介のあった方に個別にご案内しています。
  • 収益や成約を保証するものではありません。有料の教材や研修の購入を条件に、仕事を提供するものではありません。

経営者の方

分からないことは、専門チームの相談窓口へ

お客様に答える前に確かめたいこと、進め方に迷うことは、いつでも相談できます。判断が要る内容は専門チームの担当者に引き継がれます。